シーズン中3件目のトレード

澤村と、ロッテの大阪桐蔭の出身の香月がトレードですか。年俸面ではかなりの格差トレード。かなり浮いたことになるけど。 澤村放出ありきのトレードかなあ。澤村にはもう一回チャンスをきちんと与えて欲しかったかな。まあ、ロッテとしては、復活させればか…

東北地方大会と甲子園交流試合について

聖光学院は、鶴岡東戦は、舘池が前半調子悪いながらも、粘って最後サヨナラ勝ち。鶴岡東は、小林のカーブ、スライダー、チェンジアップのコンビネーションが良かったかな。 仙台育英戦は、聖光らしさが出ていたと思う。仙台育英は、阿部を引っ張ったのが痛か…

福島県代替大会について

コロナの影響で、夏の甲子園が中止になったため、福島県独自の代替大会か行われました。優勝校は、聖光学院でした。優勝校は東北大会に出場することになりますが、メンバーを微妙に変えて来るのかどうかですね。 印象に残った試合を見ていくと、まず光南ー学…

藤井新棋聖獲得

この話題を取り上げないといけないでしょう。ネタの鮮度は新鮮な内に書かないとね。タイトル最年少獲得記録更新。相手が渡辺さんなので、今回は正直厳しいと思ってました。 1戦目の矢倉、2戦目の矢倉の5四金、3一銀,3戦目角換わりは、渡辺三冠の研究に嵌まり…

またトレード

またトレードですね。他の球団とはあると思っていましたが、また楽天とはね。 もともと水面下ではあったけど、破談になり、前回のウィーラと池田のトレードになったのかな。前回のトレードはちょっとアンバランスな感じがしたので、今回の高梨と高田のトレー…

アースモンダミンカップについて

今年の開幕戦ですので、やはり書かなければならないかと思います。まあ、渡邉彩香の優勝で良かったのではないでしょうか。5年ぶりということで意外な感じはしてました。飛ばし屋ということで、18番のセカンドで届いてしまうという飛距離はやはり魅力的。ただ…

突然のトレード

今回は、下書きなしで書きます。 楽天のウィーラーと、巨人の池田駿がトレード。win-winではないけど、意図が少し分かりづらいトレードをしてきます。涌井の金銭トレードの獲得とかね。 短期決戦の今年中継ぎがへばる展開が予想されます。それでの中継ぎの補…

甲子園印象に残った試合

地方大会の聖光学院の試合はある程度振り返りみたいなことをやりましたが、甲子園大会の試合について書いてなかった感じがしたので、今回書いてみます。 まず、選抜で印象に残った試合のベスト5から書いていきます。 ①2009年南陽工対PL学園戦。PL中野が9回ま…

気になるコミック、マンガについて

久しぶりに下書きなしで書きます。 気になるコミック、マンガについて。 ①ハリガネサービス。スポ根マンガですね。ピンチサーバー下平を主人公にした物語。 ②青のオーケストラ。元天才少年ヴァイオリニストがある少女との出会いにより、再び弾くという物語。…

ホリプロスカウトキャラバンについて

今回は、ホリプロスカウトキャラバンについて書いていきます。ホリプロスカウトキャラバンは、ホリプロが主催するオーディションのことである。TSCとも呼ばれる。 第1回の榊原郁恵、第6回の堀ちえみ、第9回の井森美幸、鈴木保奈美。第10回山瀬まみ、第15回の…

トリンプイメージガールについて

今回も引き続き書いていきます。トリンプインターナショナルジャパンが行っているキャンペーンガールのことである。 2001年の吉岡美穂、2006年の仁科仁美、2009年の西内裕美、2010年の青山玲子、2014年の大石絵理の5名しか活躍していない感じがする。 近年で…

東宝シンデレラオーディションについて

今回は、東宝シンデレラオーディションについて書いていきます。東宝と東宝芸能が現在は、5年ごとに開催しているオーディションのことである。 グランプリでは、沢口靖子、野波麻帆、長澤まさみ、上白石萌歌が活躍している印象。 審査員特別賞では、水野美紀…

カルピスウォーター歴代CM女優について

こちらもコンテストではないけど、カルピスウォーターのCMに起用された女優.タレントを書いていくことにします。 西田尚美、後藤久美子、奥山佳恵、内田有紀、酒井彩名、平山あや、土屋アンナ、BOA,長澤まさみ、川島海荷、能年玲奈、黒島結菜、永野芽郁。 …

ポカリスエットイメージガールについて

厳密にはコンテスト系ではないですが、今回は、ポカリスエットのCMに起用されたイメージガールについて書いていきます。 宮沢りえ、一色紗英、中山エミリ、後藤理沙、鈴木杏、綾瀬はるか、川口春奈、中条あやみ、八木莉可子、茅野みずき、汐谷友希の11人です…

三愛イメージガールについて

こちらはコンテストではないですが、三愛が主催しているイメージガールのイベントですね。 2002年山本梓、2006年の杉本有美、2007年の木下優樹菜(主にタレント業)、2010年の菜々緒(最近は女優で主役を張るまでになりました。)、2014年久松郁実、2015年の朝比…

ジュノンボーイコンテストについて

ジュノンボーイコンテストは、雑誌ジュノンが主催するコンテストのことである。 このコンテストが登竜門になり、平成初期の武田真治、葛山信吾、原田龍二、袴田吉彦、柏原崇、伊藤英明はブレーク。(武田真治は、再ブレークしたけど)。 2000年代は、小池徹平…

国民的美少女コンテストについて

国民的美少女コンテストとは、オスカー事務所が主催しているオーディションであって、そこが若手女性の登竜門になっているイベントのことである。 活躍した女優を見ていくと、藤谷美紀、小田茜(今は引退)、佐藤藍子、米倉涼子(今は個人事務所)、須藤温子、上…

2019年度の将棋界について後編

2週間ほど前に書いた2019年度の将棋界について前編の続編です。もともとこちらが前編の予定でしたが、棋譜の著作権の争いがあり、順番を入れ替えて出しました。まあ、その結果は、まだ出てないみたいですね。そのうち出るでしょう。 藤井七段の今期は、少し…

今後ブレークする俳優・女優予想2020年4月

昨年の続きですが、少しタイトル変えました。 男性の一人目として、赤楚衛二ですね。イケメンですし、人気出そうな感じがします。ブレークの法則である仮面ライダー出身ということもある。ねぇ先生が知らないのではイケメン美容師役。きっかけがあればブレー…

2019年度の将棋界について前編

タイトルを少し変えましたが、藤井七段中心に書いていくことは同じです。こちらは、もともと年度末投稿予定の後半部分でしたが、ある理由により、前半部分にしました。この文章自体は、11月中から準備していました。 少し将棋界の問題点を棋譜に著作権がある…

過去作のドラマについて④

続きです。今回は、前回の続きで、TBSのドラマについて書いていきます。木9ドラマでしょうか。この枠では、金八先生と渡る世間は鬼ばかりが交互に放送されていた印象。金八は、途中で、過激路線になり、徐々に人気がなくなっていた印象。渡る世間は、視聴率…

芸能人とタレントの結婚について男性編

以前書いたことがあるブログの男性版です。昨年は、窪田正孝さんが結婚しました。30歳前後結婚適齢期の男性タレント、芸能人ついて書いていきます。ここでは独身貴族と呼ばれている方については取りあげることはありません。 吉沢亮(26) 佐藤健(30) 三浦春馬…

記事に出来ない細かいニュース2020年2月

◯さいたま国際マラソン選考レースから外れ、市民マラソンに。 前々から言われてましたね。コースの高低差がきつい。クイーンズ駅伝と時期が被る。 2011年に大阪国際がコースを変更したので、選考レースの中で、一番タイムが出づらくなり、この前の大会では、…

都道府県男子駅伝2020について

長野が今回は優勝しましたね。3区春日の区間27位以外は、磐石のレースでしたね。特に、宇津野、吉岡、中谷の後半3区間の出来が素晴らしかった。吉岡は、区間新ですし、中谷は、区間2位で後続の追い上げを許さなかった。理想の展開じゃないのかな。 兵庫は、…

記事に出来ない細かいニュース。2020年1月。

○高校サッカー選手権。静岡学園が29年ぶり2度目の優勝。 静岡学園は、カズの母校ですね。攻撃型スタイルを貫いたことが、結果的に優勝につながりました。青森山田は、2点先制後守りに入ってしまったかな。青森山田は、今大会後半引いて守るシーンが増えてい…

箱根駅伝2020について

青学の圧勝でしたね。昨年復路区間1.2位の選手を1.3.5に起用し、失敗しないレースをしたと思います。2区の岸本が区間5位、高校時代実績のあった神林が区間賞。ここで優勝を決めましたね。 出雲、全日本の結果から優勝は厳しいのかもと思っていましたが、来年…

ニューイヤー駅伝2020について

引き続き書いていきます。明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。 昨年は、苦しんだ年でした。今年は少しでも良くなるように頑張りたいものです。 年末は、今年も紅白+SASUKEでした。紅白は、1曲辺りの時間が短くなり、オリンピ…

全国高校男子駅伝2019について

男子も、仙台育英がアベック優勝でした。途中1分以上離されたときは、倉敷の優勝で決まりかなと思いましたが、倉敷の石井が区間17位とブレーキに。一方仙台育英の6区ディラングが区間新の走り。一気に逆転しました。また、全員が区間1桁という安定の走り。6…

全国女子高校駅伝2019について

女子は、仙台育英が2年ぶりに優勝しました。留学生ムソニを欠いた中で、過去最高の日本人ランナーが集まった感じでしょうか。1区小海が最後粘って、和歌山北の小倉を振り切って、区間賞。3区の清水が最後上げて、神村学園黒川を追い抜いたところがポイントだ…

2019年のジャイアンツについて

1月中と予定していましたが、早めに書けたので書いていきます。年内の事は年内に終えた方が良いからね。 まず今年の成績からですね。77勝、防御率4位、打率2位。負け越しが広島のみ。そこら辺りが大きかったのでしょうか。水野、宮本のコーチ陣の責任が大き…