2020年ブレークする俳優・女優

昨年の続きです。もう少し後に出すつもりでしたが、早めに出来たので出します。

女優は、竹内愛紗さんですね。重要な役どころを演じました。今年度には、WEBで主演ドラマも放映され、CMにも出演するなど露出も増えている印象。ヒット作に恵まれれば、一気にブレークしそう。

 俳優としては、阿久津仁愛さんですかね。俺のスカートどこいったでは、難しい役どころを演じましたね。舞台テニスの王子様越前リョーマ役で有名ですね。イケメンですので伸びてきそうですね。

 もう1人では、杉野遥亮さんですね。キセキあの日のソビトの時から注目してましたが、今年映画・ドラマ増えてますよね。きっかけがあれば、伸びてくるのではないでしょうか。

 次点として、吉沢亮伊藤健太郎横浜流星も候補にあったけど、すでにブレークしてますからね。女優としては真下玲奈さんとかも候補にあったけど、30ですからね。新人の関水渚さんと、細谷佳央太さんをあげるのはリスキーですからね。まあこんな感じでしょうか。今年は、少し早めに出しました。

 

 

日本ゴルフツアー選手権2019について

 今年の日本ゴルフツアー選手権について簡単に書いていきます。今回の大会では、堀川未来夢が初優勝をしました。この大会は初優勝が多い印象ですね。堀川は、ドローボールを駆使し、ショットが安定してましたね。ドローボールヒッターは、このコースに合っているのでしょうね。事実として、今回のショットのミスは数えるほどでしょうね。長いパットも1パットで入れるなど、パットも安定してましたね。ミスといえるのは、3日目の15番左に大きく曲げた球と、最終日の15番のスプーンで打ったショットがミスだったかな。それと最終日の13番かな。そのくらいだろうね。3日目の17番のイーグルはかなり大きかった。

堀川が今後抜け出すことが出来るかどうかについてはどうしても飛距離の部分で課題がありますね。今回はイボミの専属だった清水キャディの力が大きいと思うし、やはりきちんとコースマネジメント出来ていたなあ。

 それに比べて3日目まで優勝を狙える位置にいた星野陸也の結果は残念でした。3日目と最終日14番で力任せに打ってしまう。15番でも2日連続ティーショットを曲げてしまう。それに比べてアプローチは手前という感じ。3日目の18番の目玉のアプローチは、青木さんがいってた通り被せる必要あったのかなと思いますし、あれでは手首痛めるというのもその通りで(後に目玉に入ったケネディは、上手く出してましたね)コースマネジメントというかもう少し考えて打って欲しいですね。(過去の石川遼みたいに全て攻撃的にいく必要はない)

今平は、スイング改造とかでまだ安定していないのもあるし、いろいろ模索する時期なのでしょう。フェードボールが持ち味なので攻めづらい面はあったのかな。ショットの影響が少しパットに影響したのかもしれません。ただ、最終日16番のアプローチはパターを選択するべきだったと思いますね。

その他の選手は、チャンキムは、最終日凄かったし、ただ、17.18力まなければなっていう感じかな。チャルングンは、ひたひた追ってきたけど、12番のミスがなあ。岩本も追ってきたけど、17番の3パットはもったいなかったなあ。池村は、3日目追ってきたけど、最終日17番で後退だけど、今後楽しみな1人だなあ。

 

こんな感じです。ゴルフの記事は、当分はなしかなあ。陸上日本選手権、夏の福島大会、夏の甲子園は検討中かな。その3つ終わったら、しばらく期間開けるかなあ

 

 

 

 

 

記事に出来ない細かいニュースについて①

ここでは記事に出来なかった細かいニュースについて触れていきます。

夏場所は、平幕の朝乃山優勝。

朝乃山が優勝しました。近いうちに大関まで上がってくるでしょう。富山県出身の力士が優勝するのも珍しいことですね。貴景勝は、怪我の影響で、来場所以降陥落危機ですね。高安も、ピリッとせず、鶴竜白鵬もそろそろいつまで維持できるかになってきたなあ。令和元年は、世代交代の時期になりそうな感じがします。納谷と豊昇龍が下から上がってくるでしょう。

 ○田口淳之介大麻で逮捕。

いつまでKAT-TUNに迷惑をかけるのかという感じですね。脱退後小嶺さんの実家の介護事業手伝うということでしたが、ほとぼりが冷めた頃に違うレコード会社で復帰。てっきり結婚していたと思ったのですが、まだ内縁関係だったのですね。中丸さんはあきれてましたね。

 ○東日大昌平県春大会優勝。

聖光戦のアンダースローから、速球派に変える継投が上手くはまっていた印象。ただ、投手が崩れた際の打線がどれだけ取れるかが、夏に向けての課題でしょうね。

聖光時代は、崩れつつあるということでしょうね。

 

○川栄さんおめでた婚

結婚・妊娠自体は、おめでたい出来事だと思います。ただ、仕事が伸びてる時期だったし、飛躍する時期だったのにという感じで、そのチャンスを逃した感じで残念という感じですね。

 

 

 

 

 

 

復帰して欲しいドラマ②

期間があいてしまいましたが、続きということで、次は、日テレ中心に書いていきます。

一つ目として、やはりごくせんをモチーフにして主役、キャストを入れ替えたドラマでしょうかね。ごくせんは、仲間由紀恵出世作として知られました。実家が極道で、ケンカが強いという設定でしたね。このドラマに出演した俳優はブレークするという法則もありました。仲間由紀恵さんの出演が難しくなったので、シリーズは終わってしまいましたが、キャストを入れ替えて新しい名前のドラマを作ったらヒットしそうですね。美咲ナンバーワンというドラマがそれに近かったですが、やはりストーリーがありきたりだったのか視聴率は取れなかったですね。

 二つ目として、怪盗山猫シリーズは、原作を大きく改変して連ドラが製作されました。最終回の終わり方は、中途半端でしたね。映画版などで、原作との相違を回収するという方法はあったと思いますが、今まで続編は製作されていませんので、難しいことになってしまったのでしょうか。

 三つ目として、戦力外捜査官ですかね。海月と設楽のコンビが面白かったですね。SPも製作されましたが、その後この2人の演じている武井さんとTAKAHIROが結婚してしまったので、いろいろと難しいのかもしれません。スピンオフのような感じで他の人物を主役にするとかそういう方法でもよいかもしれません。

 四つ目として、掟上今日子の備忘録ですかね。今日子の為に、厄介(やくすけ)がいつも厄介(やっかい)なことに巻き込まれる感じでしたね。それ以降も原作は書かれているのですが、視聴率があまり良くなく、続編はちよっと難しいのかもしれませんね。

 五つ目として、世界一難しい恋ですね。変わっている社長が、新たに入社した社員に恋をし、アプローチするも、気づかれず、秘書の力を使いながら恋を成就する話ですね。結婚したその後のエピソードのスピンオフらしきものを見てみたい感じがしますね。

 六つ目として、今日は会社を休みますの続編ですかね。こじらせ女子の花絵と田之上君の恋愛でしたね。中途半端で終わったしまったので、続編を見てみたい感じがしますね。

七つ目として、最後に、花咲舞シリーズですね。銀行の臨店で、第三シリーズまで作られましたね。原作は、ほぼ消化していると思いますが、オリジナル脚本で作れると思いますね。ただ、復帰する前に、大杉漣さんが亡くなってしまったことは大きいのかな。7月で復活するのではという情報もあったのですが、別のドラマでしたね。

火村シリーズかフールーで復活するようです。こういう形も今後増えて来るのでしょうか。それと、日テレドラマ3枠になってから、質が落ちた感じがします。4月ドラマはみなかったし、7月ドラマは見る予定はないなあ。ドラマの記事は、いつでも書けるので、次回は時間またあきますね。 

半沢直樹も復活するかもって情報もありましたので、某局ですかね。

 

 

 

 

 

 

 

聖光の歴史⑧

引き続き書いていきます。2016年秋からですね。東北大会に出場しますが、準決勝で、好投手仙台育英長谷川投手に抑えられ、西巻にやられた印象ですね。仙台育英には昔から苦手な印象はありますね。この年度は、主力投手が定まらず、堀田、斎藤、前田、平野、そして後に阪神にドラフト指名される湯浅といましたね。春の東北大会でも、仙台育英と再戦。ここで聖光は、右アンダースローの黒金を先発させました。惜しくも敗れましたが、良かったのではないでしょうか。夏の福島県大会いわき光洋は、川辺を先発させました。上手い起用でした。いわき光洋園部のタイムリーなどで何回も追い付きますが、ショート瀬川のスーパープレーが良かった。この世代は、粘り強いチームでした。夏の甲子園2回戦聖心ウルスラ戦は、前田を早く見切って、斎藤の投入が良かった印象。3回戦広陵戦は、平野が先発でしたが、抑えられなくて打者一巡で交代。聖光好投手平元を攻めて逆転しますが、リリーフの左サイド山本投手に抑えられましたね。6回と9回にプロ入りした中村にタイムリーと本塁打。中村1人にやられた印象ですね。

 2017年秋は、衛藤を擁し、東北大会優勝して、選抜に出場しました。初戦の東筑戦。先発は、上石。スライダーが全く制御できずストライクが入らない状況で、衛藤にスイッチ。衛藤の好投で試合の流れを戻します。最後は、左の軟投派高坂が締めました。2回戦高坂を先発させましたが、力が入っていましたね。上石がリリーフしますが、東海大相模打線に打ち込まれてしまいましたね。この試合衛藤が登板しませんでしたが、後に、ボルトが埋まっていて、再手術するとのことでした。当時ある記者に斎藤監督は、投手の管理が悪いのではないかという趣旨が書かれたスポーツ紙があったという印象が残っていますね。

衛藤が投げ始めたのは、春の東北大会からでしたね。その時期は、他に、下級生の須藤や外野手だった川口が登板してましたね。夏の大会準決勝ではいわき海星の岩崎投手の投球術に翻弄されましたね。9回も、一打逆転されそうになったのですが、何とか勝ちましたね。この地方大会では、衛藤のイニング数が抑えられていましたね。やはり怪我の再発防止でしょうね。夏の甲子園では、報徳学園と対戦しました。小園1人にやられた感じですね。小園を敬遠する考え方もあったと思うけど聖光のスタイルではないので、しょうがないでしょうね。衛藤の怪我があったので1試合で終わったのは良かったのかもしれません。

2018年秋東北大会では、2回戦で、須藤が降板した後、大逆転負け。今回の世代は、須藤頼みかもしれません。投手がいないですね。どれだけ須藤を大一番の時に疲労なくベストな状態で、投げさせることが必要となってくるでしょう。それと、仙台育英を真似した継捕策は、上手くいかない感じがします。

 前回夏準優勝だった福島商との差は確実に縮まっています。学石は、まだまだ時間がかかるでしょう。日大東北は、一歩後退した印象ですね。今年の夏はどうなるでしょうか。

まあこんな感じで、ようやく聖光の記事が終わりましたね。今年の夏からは、また従来通りに夏の大会ごとに個別にっていう感じですね。またゴルフ記事も検討できるのかなあ。今のところ宍戸ヒルズとかミズノオープンとかいう大会が候補ですね。

 

 

 

 

聖光の歴史⑦

引き続き書いていきます。2014年秋は、準々決勝で、日大東北に敗退しました。2015年度夏は、4回戦右サイドの餅田投手が登板しますが、この年の郡山打線が強力でして走者を背負う展開が続きました。聖光打線は、猪越投手の遅いボールに全くタイミング合わなかったですね。中盤で森久保投手を投入し、何とか終盤逆転しましたが、苦しい試合でしたね。

 夏の甲子園大会聖光は、2回戦で、東海大相模と対戦します。レフトの鎌倉の守備を狙われて、初回に4点。やはりこれが大きかったですね。森久保は、直球に力がありまして、良い投球はしてましたが、やはり初回の先制パンチがな。聖光は、打てる選手がいても、守らなければ使わないという方針だと思ったのですが、この頃からブレてきましたね。

 ただ、当時の東海大相模は、吉田、小笠原の強力な2枚看板で優勝しましたから善戦したほうでしょう。

 2015年秋は、東北大会は、2回戦で一関学院と対戦で敗退しました。この年は、軟投派の鈴木拓人が主戦でしたが、春以降安定感が徐々になくなってきた感じがして投げてみない感じでしたね。瀬川、小泉コンビが引っ張っていた印象。夏の甲子園では、2回戦で、クラーク国際高校と対戦します。平沢津投手の右サイドからの荒れ球に聖光打線は苦戦します。8回に攻略した感じですね。鈴木拓人は、不調で、斎藤を投入して何とか逃げ切りました。3回戦では、東邦と対戦しました。この試合聖光は、春から投手としての練習を始めた鈴木駿を投手として抜擢します。鎌倉の危ない守備は、見ていられなかったですが、何とか東邦打線を2失点に抑え勝利しました。準々決勝は、V6の岡田に似ている北海の大西投手と対戦します。チャンスで、後1本が出なかった印象ですね。鈴木駿投手は、連投の影響か打たれてしまいましたね。

それと、瀬川は、細菌に感染し、夏の甲子園大会では力を発揮できなかったですね。