トリンプイメージガールについて

今回も引き続き書いていきます。トリンプインターナショナルジャパンが行っているキャンペーンガールのことである。

 2001年の吉岡美穂、2006年の仁科仁美、2009年の西内裕美、2010年の青山玲子、2014年の大石絵理の5名しか活躍していない感じがする。

 近年では、2012年からの2人選出が上手く機能していなかった感じがする。 

2019年には、27歳の女性を選出。何か方針がぶれている感じがする。やはりこの中から、15年以上やってて、5名の活躍というのは寂しい感じがする。

まあ、今回は、こんな感じで。しばらくこのシリーズ続けます。後、甲子園大会が中止になったので、何かやろうかなとは思います。

 

 

東宝シンデレラオーディションについて

今回は、東宝シンデレラオーディションについて書いていきます。東宝東宝芸能が現在は、5年ごとに開催しているオーディションのことである。

グランプリでは、沢口靖子野波麻帆長澤まさみ上白石萌歌が活躍している印象。

審査員特別賞では、水野美紀田中美里大塚千弘上白石萌音山崎紘菜浜辺美波(2011年度のみニュージェネレーション賞が新設)が活躍している印象。

2016年度組が伸びてない印象があるけど、福本莉子さんは学業優先みたいですけどね。

最近は、この事務所舞台に力入れている印象はある。まあ、全体的には、コンセプトがしっかりしていて少数精鋭みたいなイメージある。

 中途採用エンクミさんも取っているし、必要な方をきちんと取っているイメージかな。年代のバランスも良い感じです。ただ上白石姉妹が同タイプの為、間隔を開けて使わないといけないのは痛いかな。(浜辺さんの負担増えてる感じする)広瀬姉妹みたいにタイプが違うと、作品の縛りなく使えるけどね。

 まあ今回はこんな感じで。2つ書くといってたけど、また次の機会で。次回も間隔を少し開けてやりたいと思います。

 

 

カルピスウォーター歴代CM女優について

こちらもコンテストではないけど、カルピスウォーターのCMに起用された女優.タレントを書いていくことにします。

西田尚美後藤久美子奥山佳恵内田有紀酒井彩名平山あや土屋アンナBOA,長澤まさみ川島海荷能年玲奈黒島結菜永野芽郁

 もともとブレークした後に起用されている形が多いですから、やはり一線級で活躍していた.活躍されていた女優.タレントが多いですね。

 

今回はこんな感じで、まあ次回は、2つ書いていきたいと思います。

 

ポカリスエットイメージガールについて

厳密にはコンテスト系ではないですが、今回は、ポカリスエットのCMに起用されたイメージガールについて書いていきます。

宮沢りえ一色紗英中山エミリ後藤理沙鈴木杏綾瀬はるか川口春奈中条あやみ八木莉可子、茅野みずき、汐谷友希の11人ですね。最新の3人はこれからなのでしょう。まあブレークしそうな子から今後は、無名の子の起用になってる感じがします。ただほぼブレークしているので今後楽しみですね。

まあ今回はこんな感じで、コロナで連休やることがないので記事投稿間隔は短くなっています。またこの関連の記事集めたら投稿してみます。ただ、リハウスガールなっちゃんイメージガールは、終わっているので、取り上げるつもりはありません。

三愛イメージガールについて

こちらはコンテストではないですが、三愛が主催しているイメージガールのイベントですね。

2002年山本梓、2006年の杉本有美、2007年の木下優樹菜(主にタレント業)、2010年の菜々緒(最近は女優で主役を張るまでになりました。)、2014年久松郁実、2015年の朝比奈彩と毎年ではないもののそれなりに活躍している女優、タレント、モデルがいますね。ただ、2015年からリコーの子会社からワコールの関連部門に変わっていますので今後このコンテストが続行するのかは未知数ですね。2019年は、イメージガールを2年起用とこういうことはなかったので、変化していくのかな。まあ今後は不安ですが、まだまだ続いて欲しいですね。まあ、今回はこんな感じで。次回は、他の会社のイメージガールの記事でも書きますか。

 

 

ジュノンボーイコンテストについて

ジュノンボーイコンテストは、雑誌ジュノンが主催するコンテストのことである。

このコンテストが登竜門になり、平成初期の武田真治葛山信吾原田龍二袴田吉彦柏原崇伊藤英明はブレーク。(武田真治は、再ブレークしたけど)。

2000年代は、小池徹平平岡祐太石黒英雄中村蒼山本裕典溝端淳平(最近は、MC)佐野岳がブレーク。

また、ブレークとはいえないまでも、竹内寿市川知宏稲葉友はそこそこ出演機会多いですが、2012年度以降それほどグランプリと準グランプリが伸びて来ないのが気になる。まあ、もともとモデル出身なので、演技経験がない人も多いし、今後厳しくなるのではと思う。 やはりデビューの仕方が多様化したのも一因かもしれない。上記の2000年代の俳優でも、出番を、奪い合ってる状況なので、今後は相当厳しいのかもしれない。

まあ、こんな感じで今回終わります。次回も引き続きこのシリーズやります。