読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

箱根駅伝について後編

続きについて書いていきます。そんなに書くことは、ないのですけど、長いので二つに分けました。

次は、東海大ですね。選手は、揃っていると思うのですけどね。何故勝てないのかなあ。

タイムで選手を選び過ぎているのかなあ。

大型チームなのに勝てない渡辺監督の時の早大みたいなチームですよね。

箱根の時は、ベストなメンバーを組めない印象。一年生は、期待だけど、5位予想ですね。

 

次も非常に悩んだけど、駒大かな。数年前は、大型チームだったけど、何故かブレーキ区間があって、優勝出来ず。

強い選手が何人かいるので、その選手が調子良ければ、上位には、来るのでしょうけど、ここの大学は、いつも固定メンバーという印象が強いなあ。

まあ、大八木さんの手腕で、それなりにまとめて来るので、上位かな。

ここまで6校。全ての大学書くつもりは、ないので、後は、簡単に書きます。

個人として、順大の塩尻和也。ただ、今年オリンピックの障害に出てたので、調整が出来ているかどうか。

中央学院大は、今年調子がいいと聞きますね。ひょっとすると上位に来るのでは、過去にも、木原など強い選手がいますからね。

明大は、数年前強かったのですが、元気がないですね。

日大は、今年は、ちょっと厳しいかと思いますね。

 

一応自分が考えている基本的な考え方

速い選手と強い選手がいると考えている。

速い選手は、スピード。(外国人とか大迫、佐藤悠基)強い選手は、粘れる選手、スタミナがある選手。

4区と5区と6区は、適正がないと厳しいと感じている。

原則として、もちろん体調不良は、別として上位チームは、一区間30秒以上詰められると、失速。1分間詰められると、実力の差だと感じる。(適正区間は、別。)

ブレーキ区間が複数あると優勝争いから脱落。

こんな感じで書きました。

次は、高校駅伝の結果について書きたいと思います。(予想は、情報が少なくて難しい。)