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選手権地方大会について12

引き続き触れていきます。 

栃木は、作新学院が、ドラフト候補がいる佐野日大を破り、4年連続。

群馬は、健大高崎が、初出場を狙った伊勢崎清明を破り、3年ぶり2回目。

波乱の埼玉は、春日部共栄が、9年ぶりの出場。市川越去る。

新潟は、日本文理が、快進撃を続きた関根学園を小太刀の本塁打で破る。

石川は、星稜が、小松大谷に、8点差逆転勝ち。

長野は、佐久長聖が、2年ぶり6回目。

荒れた兵庫は、神戸国際大付が、夏初出場。7校目。選抜時点の三田松聖止まる。

岡山は、関西が、3年ぶり9回目。

広島は、広陵が、4年ぶりの出場。広島新庄初出場ならず。

鳥取は、八頭が、4年ぶり8回目の出場。

香川は、坂出商が久しぶり出場。大手前高松初出場ならず。

 

池田高校敗退。徳島生光学園私立初出場を目指しましたが、準決勝敗退。